N43° note

北の大地発 お気楽ブログです。

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厳寒の木々 






















今回の自分はいつもとなんか違っていた。
いつもは夢中になる丘陵はほとんど撮らず、名も無き木ばかり撮っていた。

最近疲れ気味だったせいか、知らず知らずのうちに、
木々からの優しさやパワーを求めていたのかも・・・?  ね。





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哲学の木 












美瑛で一番好きな木。 





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ぼんやりsun 


手前の草には霧氷がうっすらと





この枝にも霧氷が、、、  ちなみにこのときの気温はマイナス12度。





この木には影が欲しかったな。





ぼんやり太陽。 この日の自分の頭の中のようだ(笑





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影がない日 


引き出しが少ない自分が悪いんだけど、こんな日は本当に参ってしまう。




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熱帯動物館 












冬期間は室内で飼育されている猛獣たち。
人間の目では普通に見える動物たちも、レンズを通してみると室内の暗さにビックリ。
特に暗い場所にあった1枚目のトラなんて、ISO1600で F2.8 1/20にしかならない。
ここは手振れ&被写体ぶれが量産の場所でした。



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目と目で通じ合う 

休みの日、野暮用と野暮用の間にぽっかり開いた2時間少々のフリーな時間。
室内でぬくぬくとネットの散歩か、-3度の野外に遊びに行くか悩みに悩み、出掛けた先は円山動物園。















おめー勝手に写してるんじゃねぇよ!  目が語っておりました。




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癒し火 
































すべてが手作りのこのイベント、只々癒されました。 





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小樽運河 


日没30分後の運河です。 ほぼ毎年行っている運河ですが、やはり何度見ても良いものです。



イベント中の運河に行くと、いつも同じ言葉が背後から聞こえる。
『すごーい! きれーい!』 『浮いているのはなあに? ろうそく?』『寒いけど来て良かったね! ほんと幻想的!』 
etc etc・・・。

でもね? そんな賛美の言葉の後に必ずといって良いほど、小さな声で囁かれる言葉があるんだ。
『一番前に陣取っている人たちはいったい何なの!?』 『ねぇー お父さん抱っこしてよ! 見えない!!』 
etc etc・・・。


暗くなってくると、決まって2重、3重に人垣が出来るこの場所。
そして決まって1番前に陣取っているのは着膨れして横幅がいつもよりある我々カメラマン。

以前のブログでも同じような事を書いたことがあるけど、この場所はおまえ等だけの場所じゃない! 
シャッターを切らない時間があるなら、少しの間だけでもその場所を離れろよ!
小さな子供や背後から見えないの声を聞いたら、少しの間だけでもその場所を離れろよ!  しゃがんでやれよ!


私の知る限り北海道ではまだ聞きませんが、本州では三脚禁止の場所が年々増えているとか・・・。  
そりゃそうでしょう 三脚を立ててその場を離れないカメラマンたちは邪魔以外の何者でもないですもんね。

出来る事からやっていきましょうよ。
なにも難しい事じゃないんだからさ。






しっかりとタグ付けしていなかったもので、ざっくりとですが以前のイベント期間中の運河はこちら




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小樽散歩 

小樽オルゴール堂本館を出た後は本来の目的地の運河に向かうだけです。
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ドゥーブルフロマージュがうまぁ~ のLeTAO本店



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LeTAO Le chokolatのイケメンお兄さんとルタオ食べた~い!の石田純一さん




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雪が積もったベンチ



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雪だるまがいっぱいあった大正硝子館



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ここを左に曲がれば目的地の運河が見えてくるはずです。




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小樽堺町通り 


目的のライトアップされた小樽運河にはちょっと時間が早かったもので、運河から程近い堺町通りを散歩してきました。









小樽に行った時には必ず寄ってしまう小樽オルゴール堂。 ここは撮影可なのが魅力です(笑)





かわいいオルゴールが所狭しとおいてあります。





でも、この日はいつも以上に人が多く、約15分で退散です。





出口に向かう途中、 おぉ~ 超リアル!   ではなく、爆睡中の外人さんを発見です。
かなりお疲れのようで、寝息がここまで・・・。




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見つめる瞳 

















この日は50頭ほど見かけたでしょうか。 支笏湖畔のエゾシカ観察は冬の楽しみの一つになってます。






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冬の支笏湖 






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川鵜かな? 支笏湖で初めて見る事が出来ました。





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厳しくも柔らかく 


キツネでもなく、ウサギでもなく、シカでもなく。 この足跡を残した動物はいったいなぁに?
知っている方教えてください。











ふんわりと柔らかな雪紋。 風の悪戯です。 





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パレットの丘 


初めて訪れた東千歳のパレットの丘。 ホントにここで良いのか少々不安ですが、
時間があればゆーっくり廻りたい場所がまた一つ増えました。





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雪舞う樽前山 


地上はわりあい穏やかでしたが、上空は風が強かったようで山肌は雪が舞っているようでした。





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日の出 


マイナス13度の朝。 霧氷は無理だったけど綺麗な朝日を見る事ができました。





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